物流のことなら株式会社柳川合同にお任せ下さい。御社のための最適物流提案をさせて頂きます。

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物流診断
柳川合同物流診断物流業務を外部に任せたい!より効率の良い輸送手段を考えたい!倉庫スペースが足りない!人手が足りない!棚卸しで在庫にズレが生じる!物流コストを抑えたい!お客様のこのような問題を解決するために! 柳川合同はお客様に最適物流システムを提案させて頂く「物流診断」を無料で行っております!

物流診断の流れ

現状の把握
現状の物流体制(フロー、物流など)はどうなっているのか?
現在お困りの点、コスト、品質、設備、情報などをヒアリングにてシートに記入していきます。
仮診断報告
ヒアリングシートを基に簡単にどこがボトルネックになっているかを報告します。
さらに目でわかるようにレーダーチャートによる診断もします。50問以上に及ぶ設問に答えて頂きます。
簡易診断結果
ヒアリングや設問方式の診断を結果報告します。
物流力を見える化する事で今後の物流改善が容易になります。
守秘義務契約
ここからは更なる改善方法による物流改革を行います。
詳細データを見せて頂くため守秘義務の契約をします。
詳細調査・分析
データによる、客観的な現状把握。
改善策の効果算定など。
提案
現状課題の確認、解決方法、運営方法。
運営コストなどの改善。
討議
お客様の問題意識の確認と調正。

レーダーチャートを使った実際の診断

レーダーチャートにより、平均点との比較をビジュアル化し物流力を見える化にしました

カテゴリ 得点 得点率 評価 コメント
T.物流サービスと顧客対応
36
90.0%
B
顧客に要望される内容の把握及び現状のサービスレベルについてはほぼクリアされていると考えられます。
顧客の要望を満たし更にサービスレベルを上げていくためには常に状況を把握し見直すことが必要になります。
U.物流コスト・データ
32
80.0%
B
全般的に物流コストの考え方は社内にほぼ漫透してきているようです。今後さらに発展していくためには全社的に物流コストの考え方を末端まで浸透させていく必要があります。
V.マネジメント体制
16
40.0%
C
オペレーション体制に関してルールを設定し、数値に関してもほぼ把握されていますが、まだ改善の余地はあるようです。レベルを上げていくためには、常に状況を把握し、フレキシブルに対応すると同時に数値目標の設定や関連部署との共有。調整が必要です。
W.オペレーション管理
26
65.0%
B
経営効率を上げるためには、物流機能だけではなく、生産・仕入れから販売に至るまでのロジステイクス全般を見直さなくてはいけません。SCMへの取組が必要になってきます。先進のロジスティクス体制構築まであと一歩です。
X.在庫管理
28
70.0%
B
現状のデータに関しては、指標化もされ、ほぼ把握されているようです。在庫管理に関する改善を行うためには、常に状況を把握し、関連部署との共有が必要となります。

カテゴリ別に評価とコメントを記載、簡易診断ではありますが
どの点に的を絞ればいいかがわかりやすくなっています。

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